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暴れん坊ママ 最終話感想、視聴率

最終話見ました〜(TT)なんだか悲しいですよ〜。

全話みましたが最初はこの内容で大丈夫かなあと思ってみていましたが、上戸彩ちゃんがカワイイからいいかと我慢していました^^

ですがさんざん園ママにいじられけなされ、子供の事に悩みさらにはドバイから前妻が戻ってきたりで、渡る世間は鬼ばかり並みに常に問題発生に私はいつの間にかにこの暴れん坊ままにはまっていました。

あゆがドンドンお母さんらしくなり、ユウキもだんだんあゆをお母さんと認めていく姿は感動でした。

ところで最終回でしたが、前妻がドバイ便の飛行機乗っていたがそれが事故になり前妻は無事に生きていたが入院。家族みんなでお見舞いに行くたびにアユが微妙な立場に・・・。かわいそう。だって子供にとってみたら母親は分かれてしまっても母親ですからね〜。しかも前妻がユウキを返してという。ええええ!!そんなバカな!!納得いかないでしょう。NOって言ってくれとテレビに向かって独り言^^;

最初はアユはそんなの都合が良すぎだといって断るがユウキがお母さんは一人だし男はお母さんを守らなきゃといってドバイに行く事を決める。

アユは我慢して了承してしまう。最後まで哲は反対していましたが。う〜む、難しい問題ですよね〜!!

私は涙ボロボロ(TT)

最後は5年後かに昔の園ママなどが美容院にユウキの帰りを待つシーンでした。また涙ボロボロでした。

しかも何気に哲とアユの間に子供が出来ていましたね^^いい感じ。ですがあのカツラはないでしょう^^かなり笑いました。

一番最後は「ユウキお帰り」のセリフでおしまい。

なんだかんだと言って今シーズン私は一番のお気に入りでしたよ^^
ガリレオ、医龍2よりもこっちです。

最終回の視聴率はなんと14.2%と最後に頑張ってくれました。

出演者、関係者の皆さんありがとうございました(TT)/~~~
posted by 暴れん坊ママ at 19:30 | 暴れん坊ママとは?

暴れん坊ママ 第7話あらすじ

暴れん坊ママ 第7話あらすじ

突然「お受験したい」と言い出した佑樹(澁谷武尊)の言葉に川野あゆ(上戸彩))と夫である哲(大泉洋)は、すごく驚くのだが、当の佑樹はすでにノリノリ状態だった。

初恋相手で大好きな植松莉子(小出幸果)と同じ小学校を受験したいと言って哲が地元の小学校に行くようにいくらすすめても、聞かない。

佑樹が初めて自分自身からやりたいと主張したことだからとあゆは、気持ちを尊重してやりたいと思ってはいるのだがふたりの考えは食い違う。金銭的な理由からも夫の哲は諦めさせるべきだと言うのだった。

そんな中、莉子の母親である莉香(中山恵)にあゆが塾のことで相談していると、塾の授業を見学してみればいいと北条翠子(ともさかりえ)が来て提案していくのだった。

何故かと言うとみんなほかの子たちはお受験のために何年も前から準備しているのだという。

たまたまのそんな思いつきではついていけないことがわかるだろうと言う。

そこで佑樹を連れてあゆは、さっそく、子供たちが通っている有名進学塾の見学に行くことにするのだった。

独特な空気がピンと張り詰め流れる教室では、難しい問題をみんな真剣モードで必死に解いていく。

そんななか、どうしたわけか見学をしにきた佑樹が当てられる。

周囲の誰も出来るわけがないと思いこんでいたのだが、佑樹は誰よりもスラスラと簡単に正解を答えはじめてしまうのだった
posted by 暴れん坊ママ at 20:52 | 「暴れん坊ママ」あらすじ

暴れん坊ママ 第6話感想

暴れん坊ママ 第6話「初恋!!(秘)ヒヒーン大作戦!?」感想

今回は私は超感動してしまいました(TT)/

幼稚園であるお遊戯会に園児は白雪姫を演じる事になるのだが、そんなお遊戯会に有名小学校の校長が見に来ると事前に校長から言われました。

佑樹が幼稚園にお弁当箱を忘れてしまったのであゆが取りに行ったはいいのですけど、そこで佑樹を王子様にしようとする先生たちの会議を見てしまい舞い上がるあゆと哲でしたね^^

あくまで予定なんだからなにも佑樹に言うこと無かったのに^^;

おかげで噛ませ犬状態・・・。

北条翠子を含んだ周りの人は佑樹がちゃんと馬の役を演じるように促す。

なんだかんだと言っても王子役には北条家の息子。

そしてお姫様役には佑樹の初恋の相手・莉子ちゃん

それはいじけますよね〜。
しかもあゆが一生懸命作った馬の着ぐるみを皆に馬鹿にされてしまいさらにいじけてしまいましたね^^;

ちょっとだけ分かる気がしますね。

結局のところ本番で、北条の息子が誤って木の絵を描いたベニヤ板が莉子ちゃんの上に落ちてくるのを急に祐樹が救いました。

ヒヒ〜ん馬の役で莉子ちゃんを救いましたね。

その瞬間会場はスタンディングオべーションでした。わたしもかなり涙がボロボロ。

みなさんも感動したんではないでしょうか?

ドラマが進んでいくたびにあゆはお母さんとして祐樹はあゆになついてきて徐々にいい家族になってきましたね。

ちなみに300万円の行方がばれてしまいましたね^^



暴れん坊ママ 第6話「初恋!!(秘)ヒヒーン大作戦!?の予想視聴率

私は今回の話で涙ボロボロでした。視聴者も同じだったのではないでしょうか?(ないたかどうかは分かりませんが)

そこで予想視聴率は15%行ったかなと思います。というよりも行ってほしいな。





posted by 暴れん坊ママ at 19:45 | 「暴れん坊ママ」 ドラマ感想

暴れん坊ママ 第6話のあらすじ

★暴れん坊ママ 第6話のあらすじ

川野あゆ(上戸彩)と哲(大泉洋)は翠子らから猛反発を受けることとなる。北条翠子(ともさかりえ)、花輪倫子(片瀬那奈)に、佑樹(澁谷武尊)がさくらんぼ幼稚園を退園しないということにした報告をしたからだった。

そんななか、近じか開かれる「お遊戯会」の説明会が幼稚園では行われる。自分の子供のいいところをママたちは、アピールしたいのだ。お遊戯会で上演する劇で少しでもいい役をもらいたいと早くも火花を散らしあう。そこで園長から、有名私立小学校の校長がお遊戯会当日にやってくることが伝えられたからなおさらだった。

その後に、あゆは、佑樹の忘れ物を教室まで取りに来た時に、幼稚園の先生たちがお遊戯会で園児が演じる役をを決めているところを偶然に見てしまうのだった。しかもそのときは、佑樹が王子役に選ばれていたのだった! 佑樹には秘めた思いがあったのを知らずに喜ぶあゆや哲だった。はたして翠子のご機嫌をとりながら上手くやって行けるのだろうか?


暴れん坊ママ 視聴率予想
第4回と第5回はほぼ同じ位でした来週もこのあらすじの内容から見て同じく11.5%位ではないかと予想されますね。どこかで何か衝撃を受けるほどの出来事があれば別ですけど。。。
posted by 暴れん坊ママ at 13:09 | 「暴れん坊ママ」あらすじ

暴れん坊ママ 第5話感想と視聴率

★暴れん坊ママ 第5話感想

いや〜今回もすごかったですね!

なんていっても今回は佑樹の実の母親で哲の元妻が登場!しかも突然と店にやってきた。そのうえ貸していたお金の借用書をよこせと言ってくる。

哲は一体どんだけ秘密をもっているのですかね〜^^;

あゆは「あ〜あ秘密の多いだんな様だよ!」だって。
上戸彩かわいい^^

この元嫁があゆを悩ませる。佑樹と会うことを求めてくるのだがあゆはそれを認める。

しかも、佑樹は実のお母さんを見るなりあゆの手を離し走っていく。
残酷な話ですね。すごく胸が痛くなってしまいました。非常に難しい問題ですね、私には答えがだせませんが同じ境遇の人はどうしているのでしょうか?

実のところは佑樹が母親を捨てて哲のところに来たみたいですね。

どちらにせよ皆が幸せになる事を望みます。

ところで元妻から借りていた300万円を返すために北条が出してきたお金はどこへ・・・・。玉男が以って行きましたけどきっとこれがあとで問題になると思いますね。お金の事はしっかりしないと〜。


幼稚園の園長先生なんですけど北条翠子の寄付金の話に負けたのか黙り込んでしまいましたね。ずるいなあ〜。

話が進むにつれてあゆと佑樹の距離がどんどん近くなっていくのが分かりますよね。来週もたのしみです。


【暴れん坊ままの視聴率】
今回は結構な修羅場になるだろうと思い視聴率もグ〜んとあがるのかとおもったのですけど変わりませんでしたね。前回の11.6%⇒11.7%です。安定しているといったら安定しているんでしょうけど。これ以上の感動か修羅場を用意しないとあがりませんかね?
posted by 暴れん坊ママ at 07:50 | 「暴れん坊ママ」 ドラマ感想

暴れん坊ママ 第5話あらすじ

★暴れん坊ママ 第5話あらすじ

川野あゆ(上戸彩)は、イキナリ登場した哲(大泉洋)の前妻である景子(紺野まひる)と哲が会話するのをを店の奥で聞いていた。連絡しないで哲の家を突然訪ねてきた景子に、哲は不愉快におもうのですが、佑樹(澁谷武尊)を手放したはずの景子は悪びれる様子かけらもない。

後日、あゆがいつものように幼稚園に佑樹をむかえにいくと、佑樹の姿が見あたらない。

誘拐騒動となってしまい、北条翠子(ともさかりえ)、小南八重(山口紗弥加)、花輪倫子(片瀬那奈)らも加わって一生懸命に探すのだが見つからない。そんなとき、あゆが景子とあるいている佑樹を見つける。佑樹が無事にいたことに安心したのだが、景子の取った行動に戸惑ってしまうあゆ。あゆは、佑樹が自分には見せてくれない顔を景子には見せることにもショックを受けてしまう。

そんなとき、翠子は幼稚園で園長先生の高沢理恵子(岡江久美子)とまたまた対峙していた。佑樹が幼稚園に途中入園をして来てからというもの、幼稚園の雰囲気が壊れかけてしまっている、という翠子だった。

そして、園長先生の高沢理恵子は佑樹を擁護するかのような発言をして、決定的な言葉を口にする。

そんななか、景子が登場したことによってその存在があゆの気持ちを不安にしていることを哲は気づいて、景子にもう二度とこの家に来ないで欲しいというのだが、逆に景子のくちから聞かされる話に驚いてしまうのだった。
posted by 暴れん坊ママ at 17:36 | 「暴れん坊ママ」あらすじ

暴れん坊ママ 第4話感想

★暴れん坊ママ 第4話感想
今回もたいへんでしたね〜^^;

八重が女性雑誌のグラビアに出たから人気がでてしまうだなんて暴れん坊ママも色々とありますね〜。

グラビアにのって面白くなく思う人達はいるんだと何で気づかないのでしょうね。もちろんグラビアに載る事は凄いことだと思いますけど、なんせこんな状況の幼稚園ですからね。

あゆがいじめられていたのを忘れてたのかな?あまり目立ちすぎるのは良くないですよね。そりゃ私もそんなチヤホヤされてみたいですけどね・・・。

でも私の場合は無い方なのでどちらかと言うとジェラシーのほうかな^^;

それに調子づいてハイキングでは自慢話ですかあ。まずいですね。

そういうの嫌がる人間がいるというを忘れては駄目ですよね。私も気をつけます・・・。なにも得意なものがありませんけどね。


でも実際のところ、八重の夫の給料はそんなに高くなくて八重がパートをしてブランド品を買っていた状態でした。そんなに無理しなくてもいいのになあって思ってしまいました。

確かに金持ちとか私は羨ましいですけどねでも、羨ましがったりしてもしょうがないですよね。私の周りにも恵まれた人達が多くいますからそこらへんはわかるような気がしますけどね。

身の丈でよろしいのではないでしょうか?

 川野あゆ(上戸彩)と夫の哲(大泉洋)が、お客の来ない店で手持ち無沙汰でいると、金井玉男(日村勇紀)が“トランクレール”という女性誌はあるかとやってくる。あゆがそれを差し出すと、玉男は有名カメラマンが撮影した小南八重(山口紗弥可)のグラビアを見せる。こんなふうに雑誌に載れば店の宣伝になると言われたあゆは、興味津々で記事を見る。

その日の午後、近々行われるハイキングの説明会のため、あゆが幼稚園に行くと八重はママたちに囲まれていた。スター扱いされて華やぐ八重を、北条翠子(ともさかりえ)、花輪倫子(片瀬那奈)が苦々しい思いで見つめる。そんななか、どうすれば雑誌に出られるかと尋ねるあゆに、八重は紹介制だと説明。それを聞いた倫子がすかさず翠子の名前を挙げるが、翠子は今までいろいろな雑誌に出てきたからと辞退する。

数日後の深夜、八重は夫・学(音尾琢真)に娘・さくら(小西結子)を託してパートへ出かける。実は、ブランド品を購入する資金を稼ぐため、弁当工場で働いていたのだ。

一方、翠子はバーで酔いつぶれた夫・一(東幹久)を迎えに行き、自分の運転する車に乗せ走っていた。すると、通りかかった弁当工場から出てくる八重を目撃する。翌日、自宅で八重抜きの“ママ茶会”を開くと、翠子は八重の一件を報告。倫子からは、“大学教授”だと雑誌にも書いてあった学の肩書きが実は、“大学講師”だったことが明かされる。

ハイキング当日、あゆも佑樹(澁谷武尊)と集合場所へ。そこから目的地の公園まで、園児とママたちと一緒に列を成して歩いていく。その間、またも自慢話に花を咲かせる八重をさらに厳しい目で見る翠子と倫子。そして、いよいよ我慢の限界となった翠子が八重を一喝。これを機に、倫子が学の肩書き詐称や深夜のパートのことを、みんなの前で暴露する。追い詰められた八重は居ても立ってもいられず、その場を走り去る。

八重を追ってきたあゆは、傷心する八重から涙ながらの告白を受ける。八重によると、夫の収入だけで高級品を次々に買えるママたちがうらやましかったが、学にそれほどの収入がないためパートに出たというのだ。そして、さくらがいなければよかった…と思わずつぶやく。

そんなところへ、教諭の山口洋平(向井理)と安部直也(瀬戸康史)が、佑樹とさくらを探す声が聞こえる。ちょっと目を離した隙にふたりの姿が見えなくなったと言うのだ。驚いたあゆと八重は、子供たちを捜しに走り出す。

必死の捜索が続き、あゆから連絡を受けた哲も公園にやってきたころ、あゆが公園の駐車場にいる佑樹とさくらを発見する。不安でいっぱいだった佑樹はあゆを認めると「あゆー!」と大きな声で叫びながら駆け寄ってくる。そして、あゆにすがるように泣き出す。佑樹から目を離したことを謝りながら、あゆは安堵する。一方、八重も駆けつけた学とともに、さくらを抱きしめる。

そして翠子は園長である高沢理恵子(岡江久美子)とまたまた対峙して、幼稚園の統率が取れていないと文句をいってしまいます。それを聞いた園長は翠子のしている事は園ママの行為を逸脱してると一喝する。

いいですねえ。なんだかんだと言って一番はやっぱりこの園長さんですね^^最初はあゆの敵なのかと思っていたら皆に公平な人だったんですね。超やりて。


子供も迷子になるのですけど見つかった。そして一ヵ月後には佑樹はあゆに自分から心を開いて挨拶を出来るようになったのですけど、そんな時、お店に佑樹の母で哲の前妻である岩崎景子(紺野まひる)が登場!!


おお!来週はさらに修羅場になることでしょうね。目が離せないじょうたいです。


視聴率
今回の視聴率は11.6%でした。来週は哲の前妻が登場するということなのでもしかしたら視聴率アップすると思います。

私の次回「暴れん坊ママ」第5話の予想は12.5%位かなと思います。たまには視聴率の予想あたれ〜。
posted by 暴れん坊ママ at 17:17 | 「暴れん坊ママ」 ドラマ感想

「暴れん坊ママ」 第4話あらすじ

★「暴れん坊ママ」 第4話あらすじ


前回、翠子に子育ての事を認められ再びお茶会に呼ばれるようになったあゆに平和な日々が戻って来たと思っていた。しかしまたまた問題が発生してしまいました。

川野あゆ(上戸彩)と夫の川野哲(大泉洋)は、自分が経営している美容室が最近客が入らなくてヒマなことを真剣に悩みそして嘆いていたのだった。

そんななか、さくらんぼ幼稚園のママのひとりである小南八重(山口紗弥加)がファッション誌のママ特集に載り、ほかの園ママたちの羨望の的になる。

小南八重は園ママの中でも唯一と言っていいほどあゆのことを気にかけてくれる存在でもあったのだが翠子達園ママの目があったためにあゆの味方にはなりきれなかった。なんとかあゆをかばおうとしたりもした。


そんな小南八重に店を繁盛させようと次号の特集に推薦してもらえるようにあゆは必死にアプローチするのだが、全く相手にされない。

そういう光景を見て面白くない思っていない北条翠子(ともさかりえ)や園仲間の花輪倫子(片瀬那奈)たちは、ある日、最近調子に乗っている八重の秘密を知ってしまう。

幼稚園でのハイキング当日に、またしてもスター気取りで自慢話を始めた八重に、翠子は…。

また意地悪が始まるのでしょうか?しかも今度はターゲットを変えて。
posted by 暴れん坊ママ at 21:43 | 「暴れん坊ママ」あらすじ

「暴れん坊ママ」第3話ドラマ感想

★「暴れん坊ママ」第3話ドラマ感想

川野あゆ(上戸彩)と夫の哲(大泉洋)、そしてその子供の佑樹(澁谷武尊)が暮らしている家に、イキナリ、あゆの父親の吉田吾郎(大和田伸也)が現れ、「あゆが帰るまで帰らない」と居座ることになる。皆迷惑しているにもかかわらず無神経な親に困る

その無茶苦茶でマイペースな振舞いに川野家の3人はホントうんざり。心を開きかけていた佑樹もまたまた心を閉ざしてしまう。


ええ!迷惑だなあ少しは考えてよ〜。こんな無神経な親やだなあ。
佑樹は気が弱いのでなかなか物を言えないのでスゴク困ってしまって可哀想でしたよ。


佑樹が幼稚園に行く前にトイレを使おうとすると、いつも吾郎がトイレを占拠していてしかも新聞を持ち込んで読んでいるのでノックをしていても、吾郎に一喝された佑樹はトイレを我慢したまま登園するはめになる。
相変わらず園ママは北条の嫁さんを中心にあゆを無視し続ける。

本当にいい加減にしなよって言いたい。いい年していじめかよ〜。実際の幼稚園でもこんな駆け引きが行われているのでしょうか?今度アンケートでも取って見ようかな。

その頃、教室で遊んでいた子供たちが「臭い、臭い」と騒ぎはじめる。佑樹がウンチをもらしてしまったみたいだ。幼稚園に駆けつけたあゆはそんな佑樹をなんとか励ますのだが、佑樹の傷は簡単には癒えそうにない。

保育士からはお漏らしの原因は家庭でのストレスだと言われあゆは原因が何なのだか分かってしまう。


子供って感受性が豊かなんですよね〜。良い意味でも悪い意味でも。大人が気づいていないだけでスゴク神経質だったりするんですね。佑樹の環境ががらりと変わってしまったしスゴク佑樹が不安定な時でしたからねー。

そんなとき、幼稚園からまた連絡が入り、今度は佑樹が翠子の息子の蓮を傷つけたというのだ。蓮が臭い臭いって佑樹のことをはやしたてる。それに腹がたった佑樹は蓮に本を投げつけてしまう。 その本が蓮の目の上に当たってしまう。北条翠子は哲の家に乗り込んできて誤るように言って来るのだがあゆは断る。しかし哲は佑樹に謝るようにいうのだが。結局、蓮には誤らなかったので翠子はカンカン。保護者会では退園させる運動が起こりしかも園長にも退園させるように言う。だが園長は断った。

いや〜園長先生は良い感じですね。あゆにも翠子にも唯一物を言える人ですね。中立の立場でどちらかと言うとあゆも翠子もこの園長の手のひらで踊らされてる感がありましたね。もしかしてこの園長はやりて?

その後、佑樹がお漏らしした理由を家族が知った時にあゆの父は素直に非を認め佑樹に頭を下げて謝った。

次の日、佑樹は幼稚園で蓮に謝った。あゆのちちが佑樹に謝ったように。そしたら蓮のほうもあやまり二人は仲良しになる。それを見た翠子はあゆを認める。そして再びお茶会に呼ばれるようになる。


いやー良かったですね^^ようやくみんなと仲良く出来そうですね。来週からはどんな問題が発生してくるのでしょうか?たのしみですね。





posted by 暴れん坊ママ at 13:14 | 「暴れん坊ママ」 ドラマ感想

「暴れん坊ママ」第3話あらすじ

★「暴れん坊ママ」第3話あらすじ

川野あゆ(上戸彩)と夫である哲(大泉洋)、そしてその子供・佑樹(澁谷武尊)が暮らしている家に、突然とあゆの父の吉田吾郎(大和田伸也)が現れて、「あゆが帰るまで帰らない」と居座ることになったのだ。

その自分勝手でマイペースな行いに川野家の3人はうんざりしてしまう。しかも心を開きかけていた佑樹も再び心を閉ざしてしまうことになる。

そんなある日、幼稚園に行く前にトイレを使おうとする佑樹だが、ドアが開かない。

吾郎が新聞を持ち込んでずっと占拠しているのだ。

ノックをする佑樹なのだが、吾郎に一喝されてしまってトイレを我慢したまま登園するはめになってしまった。

その一方、佑樹を幼稚園に送り届けたあゆは、相変わらず北条翠子(ともさかりえ)、花輪倫子(片瀬那奈)、小南八重(山口紗弥加)3人を中心とした園ママたちから無視され続ける。それが佑樹の友達関係にも悪影響を及ぼしていることにようやく気づかされる。

その頃、園児たちが教室で遊んでいた時に「臭い、臭い」と騒ぎはじめたのだ。

佑樹がウンチをもらしてしまったのだ。幼稚園に急きょ駆けつけたあゆは落ち込んだ佑樹を一生懸命励ますのだが、佑樹の傷はそうそう簡単には癒えそうにない。

そんななか、幼稚園から連絡が入り、今度は佑樹が翠子の息子の蓮を傷つけたというのだ。

幼稚園はまたトラブル続きです。一体どうなるのだか・・・。
posted by 暴れん坊ママ at 12:20 | 「暴れん坊ママ」あらすじ

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