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「暴れん坊ママ」第3話あらすじ

★「暴れん坊ママ」第3話あらすじ

川野あゆ(上戸彩)と夫である哲(大泉洋)、そしてその子供・佑樹(澁谷武尊)が暮らしている家に、突然とあゆの父の吉田吾郎(大和田伸也)が現れて、「あゆが帰るまで帰らない」と居座ることになったのだ。

その自分勝手でマイペースな行いに川野家の3人はうんざりしてしまう。しかも心を開きかけていた佑樹も再び心を閉ざしてしまうことになる。

そんなある日、幼稚園に行く前にトイレを使おうとする佑樹だが、ドアが開かない。

吾郎が新聞を持ち込んでずっと占拠しているのだ。

ノックをする佑樹なのだが、吾郎に一喝されてしまってトイレを我慢したまま登園するはめになってしまった。

その一方、佑樹を幼稚園に送り届けたあゆは、相変わらず北条翠子(ともさかりえ)、花輪倫子(片瀬那奈)、小南八重(山口紗弥加)3人を中心とした園ママたちから無視され続ける。それが佑樹の友達関係にも悪影響を及ぼしていることにようやく気づかされる。

その頃、園児たちが教室で遊んでいた時に「臭い、臭い」と騒ぎはじめたのだ。

佑樹がウンチをもらしてしまったのだ。幼稚園に急きょ駆けつけたあゆは落ち込んだ佑樹を一生懸命励ますのだが、佑樹の傷はそうそう簡単には癒えそうにない。

そんななか、幼稚園から連絡が入り、今度は佑樹が翠子の息子の蓮を傷つけたというのだ。

幼稚園はまたトラブル続きです。一体どうなるのだか・・・。
posted by 暴れん坊ママ at 12:20 | 「暴れん坊ママ」あらすじ
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