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「暴れん坊ママ」第3話ドラマ感想

★「暴れん坊ママ」第3話ドラマ感想

川野あゆ(上戸彩)と夫の哲(大泉洋)、そしてその子供の佑樹(澁谷武尊)が暮らしている家に、イキナリ、あゆの父親の吉田吾郎(大和田伸也)が現れ、「あゆが帰るまで帰らない」と居座ることになる。皆迷惑しているにもかかわらず無神経な親に困る

その無茶苦茶でマイペースな振舞いに川野家の3人はホントうんざり。心を開きかけていた佑樹もまたまた心を閉ざしてしまう。


ええ!迷惑だなあ少しは考えてよ〜。こんな無神経な親やだなあ。
佑樹は気が弱いのでなかなか物を言えないのでスゴク困ってしまって可哀想でしたよ。


佑樹が幼稚園に行く前にトイレを使おうとすると、いつも吾郎がトイレを占拠していてしかも新聞を持ち込んで読んでいるのでノックをしていても、吾郎に一喝された佑樹はトイレを我慢したまま登園するはめになる。
相変わらず園ママは北条の嫁さんを中心にあゆを無視し続ける。

本当にいい加減にしなよって言いたい。いい年していじめかよ〜。実際の幼稚園でもこんな駆け引きが行われているのでしょうか?今度アンケートでも取って見ようかな。

その頃、教室で遊んでいた子供たちが「臭い、臭い」と騒ぎはじめる。佑樹がウンチをもらしてしまったみたいだ。幼稚園に駆けつけたあゆはそんな佑樹をなんとか励ますのだが、佑樹の傷は簡単には癒えそうにない。

保育士からはお漏らしの原因は家庭でのストレスだと言われあゆは原因が何なのだか分かってしまう。


子供って感受性が豊かなんですよね〜。良い意味でも悪い意味でも。大人が気づいていないだけでスゴク神経質だったりするんですね。佑樹の環境ががらりと変わってしまったしスゴク佑樹が不安定な時でしたからねー。

そんなとき、幼稚園からまた連絡が入り、今度は佑樹が翠子の息子の蓮を傷つけたというのだ。蓮が臭い臭いって佑樹のことをはやしたてる。それに腹がたった佑樹は蓮に本を投げつけてしまう。 その本が蓮の目の上に当たってしまう。北条翠子は哲の家に乗り込んできて誤るように言って来るのだがあゆは断る。しかし哲は佑樹に謝るようにいうのだが。結局、蓮には誤らなかったので翠子はカンカン。保護者会では退園させる運動が起こりしかも園長にも退園させるように言う。だが園長は断った。

いや〜園長先生は良い感じですね。あゆにも翠子にも唯一物を言える人ですね。中立の立場でどちらかと言うとあゆも翠子もこの園長の手のひらで踊らされてる感がありましたね。もしかしてこの園長はやりて?

その後、佑樹がお漏らしした理由を家族が知った時にあゆの父は素直に非を認め佑樹に頭を下げて謝った。

次の日、佑樹は幼稚園で蓮に謝った。あゆのちちが佑樹に謝ったように。そしたら蓮のほうもあやまり二人は仲良しになる。それを見た翠子はあゆを認める。そして再びお茶会に呼ばれるようになる。


いやー良かったですね^^ようやくみんなと仲良く出来そうですね。来週からはどんな問題が発生してくるのでしょうか?たのしみですね。





posted by 暴れん坊ママ at 13:14 | 「暴れん坊ママ」 ドラマ感想
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