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暴れん坊ママ 第7話あらすじ

暴れん坊ママ 第7話あらすじ

突然「お受験したい」と言い出した佑樹(澁谷武尊)の言葉に川野あゆ(上戸彩))と夫である哲(大泉洋)は、すごく驚くのだが、当の佑樹はすでにノリノリ状態だった。

初恋相手で大好きな植松莉子(小出幸果)と同じ小学校を受験したいと言って哲が地元の小学校に行くようにいくらすすめても、聞かない。

佑樹が初めて自分自身からやりたいと主張したことだからとあゆは、気持ちを尊重してやりたいと思ってはいるのだがふたりの考えは食い違う。金銭的な理由からも夫の哲は諦めさせるべきだと言うのだった。

そんな中、莉子の母親である莉香(中山恵)にあゆが塾のことで相談していると、塾の授業を見学してみればいいと北条翠子(ともさかりえ)が来て提案していくのだった。

何故かと言うとみんなほかの子たちはお受験のために何年も前から準備しているのだという。

たまたまのそんな思いつきではついていけないことがわかるだろうと言う。

そこで佑樹を連れてあゆは、さっそく、子供たちが通っている有名進学塾の見学に行くことにするのだった。

独特な空気がピンと張り詰め流れる教室では、難しい問題をみんな真剣モードで必死に解いていく。

そんななか、どうしたわけか見学をしにきた佑樹が当てられる。

周囲の誰も出来るわけがないと思いこんでいたのだが、佑樹は誰よりもスラスラと簡単に正解を答えはじめてしまうのだった
posted by 暴れん坊ママ at 20:52 | 「暴れん坊ママ」あらすじ

暴れん坊ママ 第6話のあらすじ

★暴れん坊ママ 第6話のあらすじ

川野あゆ(上戸彩)と哲(大泉洋)は翠子らから猛反発を受けることとなる。北条翠子(ともさかりえ)、花輪倫子(片瀬那奈)に、佑樹(澁谷武尊)がさくらんぼ幼稚園を退園しないということにした報告をしたからだった。

そんななか、近じか開かれる「お遊戯会」の説明会が幼稚園では行われる。自分の子供のいいところをママたちは、アピールしたいのだ。お遊戯会で上演する劇で少しでもいい役をもらいたいと早くも火花を散らしあう。そこで園長から、有名私立小学校の校長がお遊戯会当日にやってくることが伝えられたからなおさらだった。

その後に、あゆは、佑樹の忘れ物を教室まで取りに来た時に、幼稚園の先生たちがお遊戯会で園児が演じる役をを決めているところを偶然に見てしまうのだった。しかもそのときは、佑樹が王子役に選ばれていたのだった! 佑樹には秘めた思いがあったのを知らずに喜ぶあゆや哲だった。はたして翠子のご機嫌をとりながら上手くやって行けるのだろうか?


暴れん坊ママ 視聴率予想
第4回と第5回はほぼ同じ位でした来週もこのあらすじの内容から見て同じく11.5%位ではないかと予想されますね。どこかで何か衝撃を受けるほどの出来事があれば別ですけど。。。
posted by 暴れん坊ママ at 13:09 | 「暴れん坊ママ」あらすじ

暴れん坊ママ 第5話あらすじ

★暴れん坊ママ 第5話あらすじ

川野あゆ(上戸彩)は、イキナリ登場した哲(大泉洋)の前妻である景子(紺野まひる)と哲が会話するのをを店の奥で聞いていた。連絡しないで哲の家を突然訪ねてきた景子に、哲は不愉快におもうのですが、佑樹(澁谷武尊)を手放したはずの景子は悪びれる様子かけらもない。

後日、あゆがいつものように幼稚園に佑樹をむかえにいくと、佑樹の姿が見あたらない。

誘拐騒動となってしまい、北条翠子(ともさかりえ)、小南八重(山口紗弥加)、花輪倫子(片瀬那奈)らも加わって一生懸命に探すのだが見つからない。そんなとき、あゆが景子とあるいている佑樹を見つける。佑樹が無事にいたことに安心したのだが、景子の取った行動に戸惑ってしまうあゆ。あゆは、佑樹が自分には見せてくれない顔を景子には見せることにもショックを受けてしまう。

そんなとき、翠子は幼稚園で園長先生の高沢理恵子(岡江久美子)とまたまた対峙していた。佑樹が幼稚園に途中入園をして来てからというもの、幼稚園の雰囲気が壊れかけてしまっている、という翠子だった。

そして、園長先生の高沢理恵子は佑樹を擁護するかのような発言をして、決定的な言葉を口にする。

そんななか、景子が登場したことによってその存在があゆの気持ちを不安にしていることを哲は気づいて、景子にもう二度とこの家に来ないで欲しいというのだが、逆に景子のくちから聞かされる話に驚いてしまうのだった。
posted by 暴れん坊ママ at 17:36 | 「暴れん坊ママ」あらすじ

「暴れん坊ママ」 第4話あらすじ

★「暴れん坊ママ」 第4話あらすじ


前回、翠子に子育ての事を認められ再びお茶会に呼ばれるようになったあゆに平和な日々が戻って来たと思っていた。しかしまたまた問題が発生してしまいました。

川野あゆ(上戸彩)と夫の川野哲(大泉洋)は、自分が経営している美容室が最近客が入らなくてヒマなことを真剣に悩みそして嘆いていたのだった。

そんななか、さくらんぼ幼稚園のママのひとりである小南八重(山口紗弥加)がファッション誌のママ特集に載り、ほかの園ママたちの羨望の的になる。

小南八重は園ママの中でも唯一と言っていいほどあゆのことを気にかけてくれる存在でもあったのだが翠子達園ママの目があったためにあゆの味方にはなりきれなかった。なんとかあゆをかばおうとしたりもした。


そんな小南八重に店を繁盛させようと次号の特集に推薦してもらえるようにあゆは必死にアプローチするのだが、全く相手にされない。

そういう光景を見て面白くない思っていない北条翠子(ともさかりえ)や園仲間の花輪倫子(片瀬那奈)たちは、ある日、最近調子に乗っている八重の秘密を知ってしまう。

幼稚園でのハイキング当日に、またしてもスター気取りで自慢話を始めた八重に、翠子は…。

また意地悪が始まるのでしょうか?しかも今度はターゲットを変えて。
posted by 暴れん坊ママ at 21:43 | 「暴れん坊ママ」あらすじ

「暴れん坊ママ」第3話あらすじ

★「暴れん坊ママ」第3話あらすじ

川野あゆ(上戸彩)と夫である哲(大泉洋)、そしてその子供・佑樹(澁谷武尊)が暮らしている家に、突然とあゆの父の吉田吾郎(大和田伸也)が現れて、「あゆが帰るまで帰らない」と居座ることになったのだ。

その自分勝手でマイペースな行いに川野家の3人はうんざりしてしまう。しかも心を開きかけていた佑樹も再び心を閉ざしてしまうことになる。

そんなある日、幼稚園に行く前にトイレを使おうとする佑樹だが、ドアが開かない。

吾郎が新聞を持ち込んでずっと占拠しているのだ。

ノックをする佑樹なのだが、吾郎に一喝されてしまってトイレを我慢したまま登園するはめになってしまった。

その一方、佑樹を幼稚園に送り届けたあゆは、相変わらず北条翠子(ともさかりえ)、花輪倫子(片瀬那奈)、小南八重(山口紗弥加)3人を中心とした園ママたちから無視され続ける。それが佑樹の友達関係にも悪影響を及ぼしていることにようやく気づかされる。

その頃、園児たちが教室で遊んでいた時に「臭い、臭い」と騒ぎはじめたのだ。

佑樹がウンチをもらしてしまったのだ。幼稚園に急きょ駆けつけたあゆは落ち込んだ佑樹を一生懸命励ますのだが、佑樹の傷はそうそう簡単には癒えそうにない。

そんななか、幼稚園から連絡が入り、今度は佑樹が翠子の息子の蓮を傷つけたというのだ。

幼稚園はまたトラブル続きです。一体どうなるのだか・・・。
posted by 暴れん坊ママ at 12:20 | 「暴れん坊ママ」あらすじ

暴れん坊ママ 第2話あらすじ

★暴れん坊ママ 第2話あらすじ

 川野あゆ(上戸彩)は、夫である川野哲(大泉洋)の息子の佑樹(澁谷武尊)を連れて、幼稚園に送りに行った。

幼稚園に着いた時に北条翠子(ともさかりえ)達幼稚園児のママたちにあいさつをしたのだが、ママたちからシカトされてしまう。

一瞬、困惑するのだがめげないあゆは、幼稚園内へ入っていく。

この日は、保護者を集めて運動会の説明会が行われる。

 園長の高沢理恵子(岡江久美子)は、ママたちを前に運動会の意味を説明してまわりに理解させる。さらには、お父さんとお母さんとその子供で共演する「親子三人四脚」には必ず両親で参加するようにと念を押される。あゆはこれを聞いて、夫には美容店があるので自分だけの参加でも大丈夫かと聞いてみてが、親の代役はきかないものだと、園長に一蹴されることとなる。

 幼稚園から家に戻ったあゆは、夫の哲に運動会の日の午後は予約を受けないように頼みこむのだが、その直後に哲は運動会の日の予約を受けてしまう。

そんな哲にあゆは激怒する。

 そして、運動会当日になり。

あゆは、朝早く起きだして佑樹の弁当を作ると、普段よりも早く幼稚園へ向かった。

運動会で規則を守らない父母を注意する「家族席係」に任命されていた。

幼稚園に到着したあゆは、行列になっている父母の多さに驚く。

先頭にいるのは、翠子の夫である北条一(東幹久)だ。

 あゆは早速、規則を破っている父母を警告をするのだが、自分勝手な親たちの行動はエスカレートするばかり。

頭に血が昇ったあゆは「静かにしろーっ!」と一喝する。そのあまりの勢いに押され、静かになったとき、ある少年があゆにイタズラをした。

反射的にあゆは思わず少年の頭を叩いてしまう。

すると、少年は激しく泣き始める。

また問題発生!
posted by 暴れん坊ママ at 19:33 | 「暴れん坊ママ」あらすじ

「暴れん坊ママ」第1話あらすじ

★「暴れん坊ママ」第1話あらすじ

 釣り船屋の娘であった川野あゆ(上戸彩)は、12歳年上の釣りのお客さんとしてたまたま出会ったバツイチの美容師・川野哲(大泉洋)と電撃結婚したばかりである。早くに実母を亡くしてしまい、父の吾郎(大和田伸也)と田舎で暮らしていたあゆは、都会での新しい生活を楽しみにしていた。

 哲が営む美容院もオープンを迎え、まさにこれからという時に、突然、男の子・佑樹(澁谷武尊)が現れ哲の子供であることが発覚する。あゆはショックを受けるが、母親に捨てられた自分の子供を自分まで見捨てられないと哲に懇願され、仕方なく一緒に住む事になる。しかし、佑樹はあゆを完全に無視をしている。あゆも佑樹にぞんざいな態度で接するようになり、ふたりは冷戦状態になる。

 あゆと佑樹の間に挟まれる哲は、自分の子供を幼稚園に入れようと思いつく。そして親友の金井玉男(日村勇紀)に相談を持ち込む。だけども、途中からの入園ができる幼稚園なんて無いとと言われて、唯一の望みだという中学時代の同級生である北条一(東幹久)に頼むことになる。

予想外の状況に困惑していたあゆだったが、ずっと無視しているわけにもいかないので祐樹を幼稚園へ送り迎えすることになった。

 幼稚園初日、佑樹を連れて幼稚園にやってきたあゆは、北条一の妻でありそして保護者会会長である翠子(ともさかりえ)を始めとして、次々と登園する高級車からブランドの服に身を包んだセレブママたち・花輪倫子(片瀬那奈)、小南八重(山口紗弥加)、植松莉香(中山恵)が子供達と一緒に現れるという光景を目の当たりにする・・・。しかもセレブママたちの異様な団結力に仰天することになり上流ママ社会の恐ろしさを知る事になる。

その一方、その幼稚園にはイケメン教諭・山口(向井理)らを従えた、謎の園長・高沢理恵子(岡江久美子)もいる。

イキナリ第1話から過激なあゆの新米ママ生活が始まる!
posted by 暴れん坊ママ at 22:14 | 「暴れん坊ママ」あらすじ

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